平成30年産米 初検査 全量1等級

写真:平成30年産米 初検査 全量1等級

平成30年産米の初検査が10月1日、東北町の本所農業倉庫7号で行われ、検査した10袋が全量1等の等階級がつけられた。

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初検査では東北町の生産者の「まっしぐら」10袋(1袋30kg)が検査を受けた。米の形質や粒の揃い、被害状況などを検査した結果、全量1等級に格付けされた。検査に立ち会った乙部輝雄代表理事専務は「近日の台風の影響が心配されるが、適期刈り取りを心がけ良質多量を目指してほしい」と期待を寄せた。

管内では9月下旬から刈り取りが始まっており、今後10月中旬まで続く見込みだ。

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