抑臭にんにく収穫

写真:抑臭にんにく収穫

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収穫作業をする抑臭229プロジェクトの会の方々

7月8日、抑臭229プロジェクトの会(天間忠幸会長)10名が、七戸町天間林地区のビニールハウスで抑臭にんにくの収穫作業を行った。

今年は4、5月と天候が良い日に恵まれたため、順調に肥大し質もよく仕上がっている。

抑臭にんにくは、県の特別栽培の認証を受け、一般のにんにくより糖度が高い。臭いも少なく消費者からも好評で、生協を中心に販売されている。

作付面積約10ヘクタール、出荷量70トン、販売高7千7百万円を目標としている。7月半ば頃から乾燥作業に入り、8月に入庫のピークを迎え通年で販売される。

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